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    <title>達人生活ブログ</title>
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    <updated>2010-09-01T09:26:16Z</updated>
    
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    <title>ダイソーギガ船橋店でロケ</title>
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    <published>2010-08-31T14:45:19Z</published>
    <updated>2010-09-01T09:26:16Z</updated>
    
    <summary>今日は、以前こちらのブログでもご紹介しましたダイソーギガ船橋店に行ってきました。...</summary>
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        <name>和田由貴</name>
        
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            <category term="700ダイソー探訪" />
    
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        <![CDATA[<img alt="8-31-000.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-31-000.jpg" width="150" height="113" align="right">今日は、以前こちらのブログでもご紹介しました<A href="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/2009/06/post_124.html">ダイソーギガ船橋店</A>に行ってきました。
<br><br>
テレビ番組のロケです。<br clear="all">]]>
        <![CDATA[<center><img alt="8-31-11.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-31-11.jpg" width="200" height="370" /></center>
テレビ番組のロケや雑誌の取材などで、本当にいつもギガ船橋店にはお世話になりっぱなしの私(笑)
お邪魔したついでに買い物をして帰るのがいつもの定番です(^^;

今回の撮影はテレビ朝日の「<A href="http://www.tv-asahi.co.jp/scramble/" target="_blank">ワイド！スクランブル</A>」

<center><img alt="8-31-12.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-31-12.jpg" width="300" height="225" /></center>
今回はキッチン用品を主にご紹介しています。

普段からこちらのブログでも頻繁にキッチン便利グッズはご紹介していますが、特にオススメ！特に便利！というものを色々と…^^


<center><img alt="8-31-14.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-31-14.jpg" width="225" height="300" /></center>
こちらは川松アナウンサーがダイソーギガ船橋店の松田店長をインタビューしている様子。
ダイソーの豊富な品揃えの秘密なども聞かせていただきましたよ♪


<center><img alt="8-31-15.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-31-15.jpg" width="300" height="225" /></center>
ダイソーギガ船橋店は2000坪もある超大型店なので、キッチン雑貨のコーナーもとにかく広い！

<center><img alt="8-31-13.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-31-13.jpg" width="300" height="225" /></center>
人気の電子レンジ調理器もかなり豊富な種類が取り揃えられています。


日常的に頻繁にダイソーに足を運ぶ私ですが、今回もまた「こんな新商品が！」と驚くものをいくつも発見しました。

また追々ブログで紹介させていただきますね！


ギガ町田店と並び、2000坪という日本一の規模を誇るダイソーギガ船橋店は、JR船橋駅、京成船橋駅からともに徒歩2～3分。皆様も機会がありましたら足を運んでみて下さい♪


「<A href="http://www.tv-asahi.co.jp/scramble/" target="_blank">ワイド！スクランブル</A>」毎週月曜～金曜　11:25～13:05放送
（今回の収録の放送予定日は9月3日です。放送日は変更することもありますのでご了承ください。）]]>
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    <title>三脚で撮影</title>
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    <published>2010-08-23T13:23:12Z</published>
    <updated>2010-08-23T13:28:42Z</updated>
    
    <summary>ごく普通のデジカメで写真を撮る時、失敗しやすいのは手ブレですよね。特に暗い場所な...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
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            <category term="500ライフスタイル" />
    
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        <![CDATA[<img alt="8-22-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-22-0.jpg" width="150" height="113" align="right">ごく普通のデジカメで写真を撮る時、失敗しやすいのは手ブレですよね。特に暗い場所などで露光時間が長くなると、ブレは顕著になります。<br><br>
そんな時役立つのは三脚です。
<br>]]>
        <![CDATA[もちろん、三脚はセルフタイマーなどで自分撮りしたい時などにも活躍しますが、一番のメリットはぶれずに写真が撮れること。

でも本格的なデジイチを持って出掛けるならともかく、コンデジで写真を撮るのに立派な三脚を持ち歩くというのも気が引けます。それも邪魔ですし(^^;

そんなときにぜひ使っていただきたいのがこちらの三脚。

<center><img alt="8-22-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-22-5.jpg" width="225" height="300" /></center>
ミニ三脚105円です。

これすごいですよ。カメラの角度もちゃんと調整でき、足の長さも3段伸縮で変えられちゃう優れモノ。

それも畳むと見ての通り超コンパクトなので、持ち歩きにも便利です。これで105円ですから驚きですよねー。

<center><img alt="8-22-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-22-4.jpg" width="300" height="225" /></center>
上下方向は、このサイドについている小さなレバーがストッパーになっていて、カメラを自由に固定できます。

左右の向きも自由に動かすことができますよー。

<center><img alt="8-22-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-22-3.jpg" width="225" height="300" /></center>
コンデジを固定するとこんな感じ。

かなり小さな三脚なので、あまり大きなカメラだとバランス悪いかもしれませんが、コンパクトデジカメならば十分な安定性です。


さて。
三脚なしでくらい場所の写真を撮るとブレるというお話をしましたが、

<center><img alt="8-22-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-22-1.jpg" width="300" height="225" /></center>
こちらの写真は普通にカメラを手に持って夜景モードで撮影した花火の写真。

ぶれないように気を付け、かなりしっかりカメラを構えたつもりなのですが、やはり微妙にブレが出ていますよね。

夜景モードや花火モードなどの撮影は、通常より露光時間が長いので、手で持って撮影するのは厳しいですよ。


対して、この三脚を使用して写真を撮るとどうなるかというと。。

<center><img alt="8-22-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-22-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
こちらの写真はミニ三脚を使用してコンデジで撮った花火。

同じ種類の花火ですが、ブレずにシャープな写真が撮れているのではないでしょうか。

撮影の時はボタンを押す際、シャッターが切れる瞬間にカメラがブレるのを防ぐため、セルフタイマーの2秒を使用します。

なので花火の場合だと、ドーンと上がってあーもうすぐ花火開くなぁ～というタイミングでスイッチを押すと、ちょうど満開の時にシャッターが切れていい感じかもしれません(笑)


花火に限らず、夜景の撮影をしたり、中まで集合写真を撮ったり、三脚は使用用途がいっぱい。

コンパクトでもち運びにも便利、お値段も105円ですから、ぜひ皆さんも使ってみて下さい♪]]>
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    <title>レースでデコレーション</title>
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    <published>2010-08-18T14:06:57Z</published>
    <updated>2010-08-18T17:09:58Z</updated>
    
    <summary>ダイソーはファンシー文具がかなり充実していますよね。 まぁ自分はファンシー文具を...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
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        <![CDATA[<img alt="8-17-00.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-17-00.jpg" width="150" height="132" align="right">ダイソーはファンシー文具がかなり充実していますよね。
<br><br>
まぁ自分はファンシー文具を買うような年じゃないのですが(笑)あれこれ見ていると「これは！！」と思う物に出会えたりします。
<br><br>
最近文具コーナーで出会ったお気に入りはコチラ。
<br>]]>
        <![CDATA[<center><img alt="8-17-17.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-17-17.jpg" width="300" height="225" /></center>
レースシールです。可愛いですよね～♪

この他にもデザインが何種類かありますよ。

手紙等を書くときに便せんや封筒に使っても良いし、小物などをデコレーションするのに使うのもオススメです。


<center><img alt="8-17-16.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-17-16.jpg" width="300" height="225" /></center>
このように裏の穴から引き出し、必要な長さをハサミで切り、裏紙を剥がして貼ります。

たとえば。

<center><img alt="8-17-15.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-17-15.jpg" width="300" height="225" /></center>
こんなシンプルな手帳も…


<center><img alt="8-17-14.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-17-14.jpg" width="300" height="225" /></center>
ちょこっとレースシールを貼るだけでずいぶん雰囲気変わりますよね♪


空き箱など、いらなくなったものに貼ってリユースするのにもオススメです。

<center><img alt="8-17-13.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-17-13.jpg" width="300" height="225" /></center>
しっかりしているので捨てるに捨てられず取っておいた箱。

こんな箱にもレースシールを貼ると…


<center><img alt="8-17-12.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-17-12.jpg" width="300" height="225" /></center>
こんなに可愛いらしくなりました♪


<center><img alt="8-17-10.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-17-10.jpg" width="300" height="225" /></center>
シールはレースの柄というだけでなく、よく見るとちゃんとエンボスの加工がされていて立体感があります。

アイディア次第でいろんな場所に貼って楽しめそうですよね。皆さんもぜひ使ってみて下さいね！]]>
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    <title>キッチンの引き出し整理</title>
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    <published>2010-08-09T16:46:01Z</published>
    <updated>2010-08-10T16:52:38Z</updated>
    
    <summary>キッチンの収納ってほんとに苦手です。特に引き出しの中。。 私は収納が下手なくせに...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
            <category term="100収納" />
    
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        <![CDATA[<img alt="8-10-00.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-10-00.jpg" width="150" height="126" align="right">キッチンの収納ってほんとに苦手です。特に引き出しの中。。<br><br>
私は収納が下手なくせにしまうのが大好きというタチの悪い性格なのです。<br>
]]>
        <![CDATA[しまうのが大好き、と言うより、物が目に見える場所に出ているのがいやなんですね。

目に見える場所にごちゃごちゃ物が出ているのが嫌なので、とにかく何でも棚や引き出しにしまい込む癖が付いています。

だからキッチンツール等は、壁にぶら下げたりツールスタンドなどに立てて置いとくことができず、みんな引き出しの中に。

そんなわけで引き出しの中はたいへんなことになるわけです。。

<center><img alt="8-10-14.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-10-14.jpg" width="225" height="300" /></center>
とんでもなくぐちゃぐちゃです。お見せするのが申し訳ないくらい…（恥）

このような状態になってると、見た目的にアレなのはもちろんなのですが、とにかく使いにくい。菜箸1本出すにも一苦労。計量スプーンなどは小さいから見つけ出すのも大変です。

これじゃいけない！と思い立ち、引き出しの中を整理できる収納用品を買おうと思ったのですが、中に入ってるものの形や大きさがバラバラなので、形状が決まってるトレイなどを入れると逆に収納が困難になってしまいます。

そこで、これを使用することにしました。

<center><img alt="8-10-18.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-10-18.jpg" width="225" height="300" /></center>
整理ボードです。こちらは6.5cmのもの。幅は細いものから太いものまでたくさん売られていますので、引き出しの深さに合わせて選ぶことができます。

<center><img alt="8-10-13.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-10-13.jpg" width="300" height="225" /></center>
プラスチックでできた段ボール？みたいな感じですね。

<center><img alt="8-10-15.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-10-15.jpg" width="300" height="225" /></center>
使いたい長さや幅に合わせ、ハサミで切って使用することができます。

<center><img alt="8-10-16.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-10-16.jpg" width="225" height="300" /></center>
どのような配置にすると一番良いかをさんざん思案し、整理ボードをこんな風に組み合わせましたよ。

ポイントは左奥のＬ字状の部分。お玉やフライ返しなどの、先が大きく収納し難いものを収まり良くするために奥を広くしてみました。

<center><img alt="8-10-17.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/8-10-17.jpg" width="225" height="300" /></center>
いざ、キッチンツールを収納してみるとこんな感じです。

長いものと細かいものが仕切りで分けられたので、とても取り出しやすくなりましたよ。もっと早くこうしておけばよかった～(笑)


収納下手なので、キッチン以外にも雑然としてしまう引き出しが多い我が家。他の場所も整理ボードを使って収納してみようと思います♪]]>
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    <title>グラスリッツェンに挑戦！</title>
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    <published>2010-07-30T08:04:19Z</published>
    <updated>2010-07-29T08:13:43Z</updated>
    
    <summary>グラスリッツェンってご存知ですか？ グラスリッツェンとは、ガラスの表面を薄く傷つ...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
            <category term="500ライフスタイル" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/">
        <![CDATA[<img alt="7-30-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-0.jpg" width="150" height="127" align="right">グラスリッツェンってご存知ですか？
<br><br>
グラスリッツェンとは、ガラスの表面を薄く傷つけて模様を施した物のことで、ダイヤモンドの破片を尖ったペン先につけたような物でガラスを削って作ります。
<br><br>
私も以前やったことがあるのですが、これが意外と難しい。力の入れ具合で削れ方が変わってしまうので、かなり器用な人でないと思うような作品に仕上がらないかもしれません。
<br>]]>
        <![CDATA[なぜ突然グラスリッツェンなんて言い出したかと申しますと、ダイソーでこんなものを見つけたからです。

<center><img alt="7-30-8.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-8.jpg" width="225" height="300" /></center>
ミニルーター630円です。

単4電池2本を使用する電動のルーターですが「プラモデルの軽加工などに」「ガラスの模様彫り」と書いてあるではありませんか。

ルーターの先には回転するダイヤモンド砥石が付いています。これならきっと手軽にグラスリッツェンができるに違いない！と買ってきました。

<center><img alt="7-30-6.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-6.jpg" width="300" height="225" /></center>
グラスリッツェンを施すのに用意したのはこちらのグラス。

これもダイソーで購入。柄などが入っていないシンプルなグラスがおすすめです。

<center><img alt="7-30-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-5.jpg" width="300" height="225" /></center>
デザインは残念ながら絵心が無いので(^^;素材集から加工して作ったものをプリントアウトしました。

葉っぱ（ツタ？）模様に、中央にはクラッシック書体の「Y」を配置してみましたよ。（自分のイニシャルなので）

<center><img alt="7-30-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-4.jpg" width="300" height="225" /></center>
デザイン画をグラスの内側にテープで貼り、これをなぞるようにルーターで傷を付けていきます。

ルーターを使うのは初めてだったのですが、これは意外と簡単。普通のグラスリッツェン用の針とは比べ物にならないくらい、均等な圧できれいに削ることができます。

あまり力を入れず、グラスの表面に薄く当てていくのがポイント。ルーターの先を動かす時には、左から右ではなく、右から左方向へ動かした方がなめらかに削れます。

<center><img alt="7-30-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-3.jpg" width="300" height="225" /></center>
大まかにデザインの輪郭が削れました。

ここまで出来たらデザイン画を剥がし、さらにきれいに削っていきます。

<center><img alt="7-30-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
ここでひとつご注意。ルータは連続で長く使用していると故障の原因になりますので、最長で5分程度の連続使用にしましょう。

削る部分は必ずしも全部きれいに削ってしまうのではなく、少しかすれやムラが残ってるくらいの方が素敵な装飾になるかもしれません。


完成したグラスがこちら。

<center><img alt="7-30-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-1.jpg" width="300" height="225" /></center>
まぁちょっと素人っぽい感じではありますが、第一作目としてはけっこう良くできたんじゃないの？と自己満足(笑)

この加工で、大体30分程度しかかかってません。ルーターって便利ですね～。

<center><img alt="7-30-7.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-30-7.jpg" width="225" height="300" /></center>
ちなみに交換用の砥石も105円で売られています。ルーターの先が消耗して削れなくなってきたら、同じφ2.34mmのものに交換しましょう。


ミニルーターを使用したグラスリッツェンはかなり簡単にできて楽しいのですが、ガラスも使用しますし、ルーターの先は鋭利なので危険。

特にお子さんがいらっしゃるご家庭では、使用には十分ご注意下さいませ。]]>
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    <title>カブトムシがやってきた</title>
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    <published>2010-07-25T14:14:59Z</published>
    <updated>2010-07-26T00:20:34Z</updated>
    
    <summary>我が家の息子は小学4年生。ただいま夏休み真っ只中なわけですが、先日上の娘と一緒に...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
            <category term="500ライフスタイル" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/">
        <![CDATA[<img alt="7-25-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-25-0.jpg" width="150" height="142" align="right">我が家の息子は小学4年生。ただいま夏休み真っ只中なわけですが、先日上の娘と一緒に夏祭りに行かせたら、プレゼントで配布していたつがいのカブトムシを貰って帰ってきました。。<br><br>
何を隠そう私は虫が大の苦手。特に、硬くて節のある足を持ったような虫が一番苦手です（涙）
<br>]]>
        <![CDATA[実はもう何年も前から、毎年夏になると「カブトムシ飼いたい！」とせがまれ続けてきたのですが、上記のような理由でずっと却下してきたんですよね。

でも貰ってきてしまった以上、飼う以外方法がありません。息子大喜び。してやられました。とほほです。。


まぁそうは言っても、飼うことになった以上はきちんと面倒を見て、しっかり育ててあげないといけませんので、ダイソーに飼育用の道具を買いに行きましたよ。

<center><img alt="7-25-6.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-25-6.jpg" width="300" height="225" /></center>
まずは飼育用のケース。こちらは中サイズのものでお値段315円。

ダイソーには大、中、小のケースが売られていたのですが、小はさすがに2匹入れるのには小さすぎるので中を選択。

息子には大サイズをせがまれましたが、ここはなんとか説得です(笑)

<center><img alt="7-25-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-25-4.jpg" width="225" height="300" /></center>
土は腐葉土を買いました。

ほんとは飼育用マットとして専用の土が売られていたのですが、息子の強いこだわりで腐葉土です。何故かはよくわかりません(^^;

<center><img alt="7-25-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-25-3.jpg" width="225" height="300" /></center>
あとは朽ち木。ダイソーには何でも売ってるなぁ～と感心(笑)

<center><img alt="7-25-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-25-5.jpg" width="225" height="300" /></center>
餌の昆虫ゼリーは24個入りで105円です。こちらも何種類か売られていましたよ。


<center><img alt="7-25-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-25-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
飼育ケースの中に腐葉土を入れ、朽ち木とゼリーをセット。カブトムシ夫婦をお引っ越しさせました。

メスカブトムシは入った早々、腐葉土の下にもぐりこんでしまいました。オスは早速お食事^^


<center><img alt="7-25-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-25-1.jpg" width="225" height="300" /></center>
カブトムシが来てからは、毎日こうしてケースの中を眺めてばかりの息子。

私は虫キモチワルイと思ってたのですが、こうして飼い始めるとやっぱりかわいくなるものですね。

でも触るのは無理！！息子に最後までしっかり面倒を見させなくては(笑)]]>
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    <title>排水パイプの掃除</title>
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    <published>2010-07-18T14:37:10Z</published>
    <updated>2010-07-18T15:39:20Z</updated>
    
    <summary>排水口のゴミ対策って気を使いますよね。髪の毛などが流れてしまうと詰まりの原因にな...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
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            <category term="600便利グッズ" />
    
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        <![CDATA[<img alt="7-18-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-18-0.jpg" width="150" height="144" align="right">排水口のゴミ対策って気を使いますよね。髪の毛などが流れてしまうと詰まりの原因になるし、臭いも気になる。<br><br>
もちろん流れないように対策をするのが一番ですが、それも限界があるのでたまにはパイプ内の掃除をしないと…
<br>]]>
        <![CDATA[風呂場やキッチンの排水口は口が広いからまだいいのですが、我が家で一番困っているのは洗面台の排水口です。

<center><img alt="7-18-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-18-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
このような形状の排水口。レバーをギュッと引き上げると蓋が閉まるタイプのものです。

この形状のは本当に厄介で、掃除がとても大変。隙間が狭いので、詰まった髪の毛などをとりたくてもなかなか上手く取れません。

強力な洗剤で髪を溶かすなんてものもあるようですが、強い洗剤には少々抵抗があったり…

そこでこんなものを買ってきました。

<center><img alt="7-18-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-18-4.jpg" width="225" height="300" /></center>
パイプクリーナー105円。

名前の通り、排水口から差し込みパイプの中のごみを取る道具です。

長さが51.5cmとかなり長いので、排水口から奥まで押し込むと、パイプのカーブ部分の奥まで届きますよ。

<center><img alt="7-18-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-18-3.jpg" width="300" height="225" /></center>
このように柔らかい素材ですが、側面に尖ったギザギザが付いているため、髪の毛などのゴミが引っ掛かりやすいんだとか。

<center><img alt="7-18-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-18-1.jpg" width="300" height="225" /></center>
細いので、我が家の洗面台の排水口にも入ります。

奥の方まで差し込み、ゆっくり引き上げると…

<center><img alt="7-18-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-18-5.jpg" width="300" height="225" /></center>
ぎゃーーー！＞＜　これはすごい！！

あまりにも汚い画なのでモザイクかけましたが(笑)多分ご想像の通り超大量にゴミが引っ掛かりましたよ。

何度かゴミを引き出したら、かなりスッキリ。水の流れも断然違います。

お掃除し難い排水口のお宅は、ぜひ使って見て下さい。キモチワルイごみが気持ちよ～く取れますよ♪]]>
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    <title>部屋干しの場所を確保</title>
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    <published>2010-07-11T14:36:20Z</published>
    <updated>2010-07-11T22:37:47Z</updated>
    
    <summary>今年の梅雨は本当に梅雨らしい梅雨ですね。雨もよく降るし湿度もこれ以上ないってほど...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
            <category term="600便利グッズ" />
    
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        <![CDATA[<img alt="7-11-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-11-0.jpg" width="150" height="123" align="right">今年の梅雨は本当に梅雨らしい梅雨ですね。雨もよく降るし湿度もこれ以上ないってほど高いままです。
<br><br>
やはり今の時期の一番の困りごとは洗濯物。外に干せない日がほとんどですからね～。
<br>]]>
        <![CDATA[部屋干しが多くなるこの季節。干す場所にも一苦労です。

部屋に洗濯物を干そうと思っても掛ける場所が無く、カーテンレールなどにハンガーやピンチなどを下げてるお宅も多いのではないでしょうか。

そんな干す場所に困ってる方にオススメなのはこちら。

<center><img alt="7-11-7.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-11-7.jpg" width="225" height="300" /></center>
ランドリードアフックです。

このフックは文字通りドアにひっかけて使うものですが、ねじなどで固定するものではありませんから付け外し自由。

使い方はドアの上部にひっかけるだけなのですが、

<center><img alt="7-11-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-11-4.jpg" width="300" height="225" /></center>
このように、ドアの厚みに合わせて幅を調整できるようになっていますので、グラグラ不安定になることがありません。

<center><img alt="7-11-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-11-3.jpg" width="300" height="225" /></center>
我が家のドアでも隙間なくピッタリ挟まりました。

<center><img alt="7-11-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-11-1.jpg" width="225" height="300" /></center>
このような四角や丸のピンチハンガーなどは、ドアの上部や長押などにひっかけても、斜めになってしまって洗濯物が寄ってしまうんですよね。

このドアフックを使うと真っすぐ干せますよ。

もうひとつ便利なのはこちら。

<center><img alt="7-11-6.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-11-6.jpg" width="225" height="300" /></center>
このフックはドアの上枠や、上敷居などに挟んで使用するものです。

<center><img alt="7-11-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-11-5.jpg" width="300" height="225" /></center>
ばね式で開くようになっており、上敷居の出っ張りなどを挟み込むようにして使います。

<center><img alt="7-11-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/7-11-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
こんな風に挟んで、下の部分にピンチハンガーなどを掛けますよ。

部屋の中にブラブラと洗濯物が干してあるのはあまり見た目も素敵ではありませんが、一時的に干す場所が欲しいという場合は、これらのような付け外しができる道具が便利です。

梅雨が過ぎて夏が始まっても、夕立が多い季節は部屋干しの機会も多くなります。部屋干しの場所にお困りの方は、ぜひ使って見て下さいね。]]>
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    <title>おうちでロックアイス</title>
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    <published>2010-06-30T14:28:44Z</published>
    <updated>2010-06-30T15:32:02Z</updated>
    
    <summary>何を隠そう私はお酒が大好きなのですが(笑)外で飲むのも好きですし、家飲みも大好き...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
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            <category term="600便利グッズ" />
    
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        <![CDATA[<img alt="6-29-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-29-0.jpg" width="110" height="118" align="right">何を隠そう私はお酒が大好きなのですが(笑)外で飲むのも好きですし、家飲みも大好きです。
<br><br>
家ではビールやハイボールが主で、焼酎やウイスキーをロックで飲むことも多いです。
<br>]]>
        <![CDATA[お酒を作る時に、味に大きな影響を与えるのは氷。美味しい氷で作ったお酒はより美味しくなります。

手軽に美味しいのは市販されてるロックアイスですが、どうも貧乏性な自分は氷を毎度わざわざ買うというのがもったいなくてできません(笑)

かと言って家の冷凍庫の製氷器でできた氷は、水割ならまだ良いけどロックの場合は……。味以前に、溶けるの速すぎます。

バーなどでロックを頼むと、大きな透明のブロックアイスをアイスピックで丸く砕いて作ってくれますが、さすがにあんな技術はありません(^^;

そこで、手軽に大きなロックアイスを作る方法がこちら。

<center><img alt="6-29-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-29-4.jpg" width="225" height="300" /></center>
こちらのアイストレーです。このアイストレーはアイスピックで削ったようなかちわり氷が3個作れる容器。

<center><img alt="6-29-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-29-3.jpg" width="300" height="225" /></center>
蓋を開けて水を縁まで入れて

<center><img alt="6-29-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-29-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
蓋をすると、穴から水がこぼれ出します。この溢れた分の水は捨てて冷凍。

完全に凍ったら蓋を開けるのですが、軽く水にさらすと簡単に開きます。

<center><img alt="6-29-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-29-5.jpg" width="300" height="225" /></center>
取り出した氷がこちら。

ちょっと写真だと比較物が無いから大きさが良くわからないですね。

グラスに入れるとこんな感じです。

<center><img alt="6-29-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-29-1.jpg" width="300" height="225" /></center>
焼酎グラスにウイスキー入ってますが気にしないでください(笑)

このくらいの適度な大きさの氷ができます。


さて、一つ問題なのは、家で作った氷は買ったロックアイスのように透明じゃないこと。見た目だけの問題じゃなくて、溶ける速さが全然違いますから、やはりできるだけ透明の氷が作りたいものです。

そこで、何度か実験をしてみたのですが、やはり家で完全に透明の氷を作るのは難しいです。でも、かなり透明に近い状態なら、一度沸騰させた水を冷まして凍らせることでできます。

沸騰させる時は、水を火にかけ沸騰してすぐに火を止めず、しばらく沸かした方が良いようです。少しだけの沸騰だとほとんど気泡は抜けません。


いつもロックアイスを買ってる方、普通の製氷皿で作った氷で我慢してる方、ぜひ試してみてくださいね～。]]>
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    <title>こけだまで和風観葉植物</title>
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    <published>2010-06-24T15:51:06Z</published>
    <updated>2010-06-25T15:57:25Z</updated>
    
    <summary>皆さん「こけだま」ってご存知ですか？ 苔玉は、植物の根を土と苔で巻き、皿などにの...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
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            <category term="400インテリア" />
    
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        <![CDATA[<img alt="6-25-00.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-25-00.jpg" width="150" height="155" align="right">皆さん「こけだま」ってご存知ですか？
<br><br>
苔玉は、植物の根を土と苔で巻き、皿などにのせて飾るものです。和風でポテっとした姿がすごく可愛いのです。<br><br>
通常苔玉は植物の根の部分を苔で包み、糸などで形を整えながらぐるぐると巻いて作っていくものなのですが、意外とまん丸くバランスよく作るのは難しいんですよね。<br>]]>
        <![CDATA[ところが、もうすでに玉状態になってる苔玉がダイソーで売られているのです。

<center><img alt="6-25-16.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-25-16.jpg" width="225" height="300" /></center>
こちらがその「こけだま」105円。大きさは直径7cmくらいです。

<center><img alt="6-25-14.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-25-14.jpg" width="300" height="225" /></center>
このように穴があいてるので、あとは好きな植物を入れるだけで完成。なんて簡単なんでしょう♪

<center><img alt="6-25-15.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-25-15.jpg" width="225" height="300" /></center>
今回植えるために選んだ植物は「アレカヤシ」です。こちらもダイソーで105円。アレカヤシというと洋風なイメージですが、苔玉に植えると以外に和風になるんですよ。

<center><img alt="6-25-13.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-25-13.jpg" width="300" height="225" /></center>
根を傷付けないように土と一緒に植えます。全部植えるとちょっと多すぎかな？と思ったので、半分にしましたよ。

<center><img alt="6-25-12.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-25-12.jpg" width="300" height="225" /></center>
そして苔玉を水に浸してしっかり水を吸わせます。売っている時は乾燥状態ですので、中までしっかり水がしみ込むように吸わせましょう。

<center><img alt="6-25-17.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-25-17.jpg" width="225" height="300" /></center>
水をしっかり吸わせたら、好きなお皿に飾ってでき上がり♪和室によく合う観葉植物になりましたよ。

お皿には常に少し水を入れて苔玉を浸して置くようにすると乾燥が防げると思います。


苔玉はこんな感じで常に植物の根が湿ってる状態になりますので、水を好む植物と相性が良いです。アレカヤシも水を大変好む植物なので、苔玉には最適。

逆に多肉植物などのように、乾燥を好む植物を植えるとすぐに枯れてしまうので、植える植物の特徴をよく知って選ぶと良いですよ♪]]>
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    <title>フェルトの手作りランチバッグ</title>
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    <published>2010-06-17T00:26:01Z</published>
    <updated>2010-06-17T00:28:04Z</updated>
    
    <summary>我が家の娘は毎日学校のお弁当を持って行くのですが、お弁当箱がスクールバッグの中に...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
            <category term="500ライフスタイル" />
    
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        <![CDATA[<img alt="6-16-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-0.jpg" width="150" height="77" align="right">我が家の娘は毎日学校のお弁当を持って行くのですが、お弁当箱がスクールバッグの中に入りきらないので小さなサブバッグに入れて持って行ってます。<br><br>
お弁当を入れる用のランチバッグみたいなものは市販で色々ありますが、娘曰く「ファスナーが付いてて口がしっかり閉まるものじゃないと嫌」なんだそうです。
<br>]]>
        <![CDATA[たしかに電車の中など、中にお弁当が入ってるのが丸見えなバッグは抵抗があるかも。

そこで、ファスナーが付いててお弁当とマグボトルが入るちょうど良い大きさのものを探したのですが、これが意外とないんですよ。微妙に小さくて入らなかったり、逆に大きすぎたり。。

そこで、無いなら作っちゃおう！と思い、ファスナーなどの材料をダイソーに買いに行きました。

するとびっくり！なんと、バッグの作製キットが売ってたんですよ。

<center><img alt="6-16-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-1.jpg" width="225" height="300" /></center>
「ストライプフェルトキット」105円です。このほかに、BOXティッシュのカバーやポーチなどの作製キットもありました。

自分が作りたかったバッグはまさにこんな感じの形なのですが、パッケージに完成品のサイズが明記されていません。うーん。。中にお弁当とマグボトルが入る大きさなんだろうか…としばらく悩んだのですが、まぁもし入らなかったとしても別のものに使えば良いかな、と思って買ってみましたよ。

<center><img alt="6-16-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
こちらがキットの中身。フェルト布とファスナー、レースが入っています。

以前ご紹介した<A href="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/2010/01/post_150.html">スイーツ作りのキット</A>などは糸も入っていましたが、このキットには糸は入っていません。なので、別に縫い糸は必要です。

あと、キットの説明書には準備するものとしてしつけ糸やチャコペンシルなど色々書いてあるのですが、糸さえあれば他は特に必要ないと思います。あとはハサミやまち針などがあればOK。

<center><img alt="6-16-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-3.jpg" width="300" height="225" /></center>
説明書はかなり細かくわかりやすく書いてあるので、迷うことなく作れると思います。

手縫いで作ることも可能だと思いますが、多分かなり大変だと思うので、今回はミシンを使って作ることにしました。

<center><img alt="6-16-11.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-11.jpg" width="300" height="225" /></center>
まずは裁断。直線の裁断をする部分は、定規で長さを測ってしるしを付け、ダイレクトにジョキジョキ切っちゃって大丈夫だと思います。

↑の半円状に切る部分は、説明書に形紙が書かれているのでこれを紙に写して切り、フェルトにのせて裁断します。

<center><img alt="6-16-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-4.jpg" width="300" height="225" /></center>
裁断したパーツそれぞれを縫い合わせます。普通の布と違いフェルトなので端の始末がいらずとても楽チン。特にコツも必要ありません。ファスナー部分を付ける時だけは、しっかりまち針を打って左右ずれの無いように縫います。

<center><img alt="6-16-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-5.jpg" width="300" height="225" /></center>
持ち手の部分は特につける位置の指示がありません。なので「大体この辺かなぁ」と思われる場所につけますが、後で端を縫うのであまり端につけないようにした方が良いですね。

レースもお好みの位置に縫いつけます。

<center><img alt="6-16-6.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-6.jpg" width="300" height="225" /></center>
底部分とファスナー部分を縫い合わせて輪にします。

これと持ち手を付けた側面部分を合わせるのですが、ここが一番厄介かも。

<center><img alt="6-16-7.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-7.jpg" width="300" height="225" /></center>
まず中表にし、赤とストライプのフェルトの縫い合わせ部分をしっかり合わせてまち針を打ちます。次に底中央部、上の半円部分を中央から、そして底のコーナー部分という感じでまち針を打っていきます。

すんなり縫って行くとコーナー部分がもたついてうまく縫えない可能性があるので、底部分を直線で縫い、コーナーに来たら針を落として一度押さえを上げ、90度回転させてからまた縫い始めるようにするときれいに縫えます。

左右両方ともぐるりと縫って、表に返せば…

<center><img alt="6-16-8.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-8.jpg" width="300" height="225" /></center>
完成！これは意外とちゃんとしたバッグですよ(笑)

もっとオモチャっぽいかと思ったのですが、これならランチバッグには十分です。そして大きさも思ってたよりけっこう大きい。

<center><img alt="6-16-9.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-9.jpg" width="300" height="225" /></center>
中にお弁当箱とマグボトルを入れてみました。

<center><img alt="6-16-10.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-16-10.jpg" width="300" height="225" /></center>
かなり余裕！これは良かった♪

あとはフェルト製ということで強度的にどうかな？洗濯に耐えられるのかな？という所は不安でありますが、この作り方はかなり簡単で可愛くできるので、もしこのバッグがダメになった場合はキルティング地などで同じように作ってみようと思います♪]]>
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    <title>夏のグリーンインテリア</title>
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    <published>2010-06-10T14:13:45Z</published>
    <updated>2010-06-10T22:43:28Z</updated>
    
    <summary>梅雨前ですがずいぶん日差しが強くなってきましたね。まだカラっとはしていますが、気...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
            <category term="400インテリア" />
    
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        <![CDATA[<img alt="6-10-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-10-0.jpg" width="150" height="137" align="right">梅雨前ですがずいぶん日差しが強くなってきましたね。まだカラっとはしていますが、気温もかなり高くなってきました。
<br><br>
あっという間に夏がきますね。部屋にも涼しげなインテリアを取り入れたいところです。
<br>]]>
        <![CDATA[観葉植物などのグリーンを置くと涼しげなインテリアになりますが、そのディスプレイもガラスなどを使うとさらに爽やかになりますね。

そこで、こんな物を買ってみました。

<center><img alt="6-10-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-10-1.jpg" width="300" height="225" /></center>
「ジュエルポリマー」1袋105円。
これは何かというと、小さい粒状のもを水に浸してゼリー状にし、そこに植物を植えて育てるものです。

このジュエルポリマーは見た目が涼しげで綺麗なだけでなく、植物に必要な栄養分も含まれており、たくさん水分を吸収しておくことができるので、肥料や水やりの手間が少ないというメリットもあります。

<center><img alt="6-10-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-10-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
水に戻す前はこんな状態。ビーズのようですね。これは青色のジュエルポリマー。この他にピンクや黄色など、たくさんの色が売られています。

<center><img alt="6-10-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-10-3.jpg" width="300" height="225" /></center>
このジュエルポリマーを水に浸します。戻す時間は8時間。

<center><img alt="6-10-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-10-4.jpg" width="300" height="225" /></center>
8時間経つと、こんな状態に。。

<center><img alt="6-10-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-10-5.jpg" width="300" height="225" /></center>
どうですか～。すごくきれい！！美味しそう～♪（※食べ物ではありません）

まん丸のゼリー状のものが沢山出来ましたよ。水で戻したジュエルポリマーは、フニャフニャ柔らかいという感じではなく、すこし硬さのあるゼリーという感じです。

これをお好みのグラスなどに入れ、観葉植物の根に付いた土をきれいに落とし、ジュエルポリマーの中に植えます。

すると・・・

<center><img alt="6-10-7.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-10-7.jpg" width="300" height="225" /></center>
こんな感じになりますよ。

左が青のジュエルポリマー。右は紫と透明ミックスのジュエルポリマーです。


<center><img alt="6-10-6.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/6-10-6.jpg" width="300" height="225" /></center>
近くで見てもキラキラと涼しげですよね。

ジュエルポリマーは観葉植物だけでなく、切り花などにも利用できるそうです。

夏のインテリアに涼しげで素敵♪ぜひお試しください^^]]>
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    <title>すのこで作るスパイスラック</title>
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    <published>2010-05-31T14:11:32Z</published>
    <updated>2010-05-31T16:16:11Z</updated>
    
    <summary>ダイソーには大小様々な種類の「すのこ」があります。もちろん本来の用途として使用す...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
            <category term="400インテリア" />
    
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        <![CDATA[<img alt="5-31-00.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-31-00.jpg" width="200" height="79" align="right">ダイソーには大小様々な種類の「すのこ」があります。もちろん本来の用途として使用することもできますが、天然木を使用したすのこはDIYの材料としても最適です。
<br><br>
今回は、本日5月31日にフジテレビ<A href="http://wwwz.fujitv.co.jp/shiritagari/index.html" target="_blank">「知りたがり！」</A>のコーナー『主婦達への道』にてご紹介させていただいた、すのこで作るスパイスラックをご紹介します。
<br>]]>
        <![CDATA[スタジオの裏で写真を撮ったので、あまり写真が美しくないのですが…(笑)

<center><img alt="5-31-14.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-31-14.jpg" width="300" height="225" /></center>
用意するものはすのこ5枚と結束バンドです。合計630円なり。すのこの大きさはお好みのものをお使いになって下さいね。

結束バンドはあまり細いものより、すこし太めで白色のものをお使い下さい。


念のため、結束バンドをご存じない方のためにご説明です。

<center><img alt="5-31-16.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-31-16.jpg" width="300" height="225" /></center>
こちらが結束バンド。黒色と白色があります。

<center><img alt="5-31-15.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-31-15.jpg" width="300" height="225" /></center>
このように、穴がある部分の平らな側から先を通してギューと締めて使います。

一度穴に通した結束バンドは元には戻りません。ですので、結束したい物同士を強力に縛ることができるものです。

結束バンドを最初から強く締めてしまうと元に戻すことができないので、工作などで使用する時には最初緩めに結束をしておき、最後にバランスを見ながらきつく締めつけるようにすると良いでしょう。


さて、この結束バンドをどのように使うかというと、

<center><img alt="5-31-13.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-31-13.jpg" width="300" height="225" /></center>
すのこを直角に置き、写真のようにすのこの足と足を結束します。

すのこは両サイド1枚ずつ、棚として3枚橋渡しをするような形で配置します。

文字で説明してもわかりにくいので写真を見ていただいた方がわかりやすいですね。

<center><img alt="5-31-12.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-31-12.jpg" width="225" height="300" /></center>
このように配置し、それぞれ縦と横のすのこを結び付けるように結束バンドで固定します。

これ以上締まらないという所までしっかり結束バンドを締めつけたら、バンドの余った部分を根元からハサミで切り落とします。

これで完成。

<center><img alt="5-31-11.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-31-11.jpg" width="225" height="300" /></center>
写真のように、お好みでランチョンマットなどをカーテン代わりに付けても目隠しになって良いですよ。


こちらはスパイスラックとして作りましたが、文庫本を並べて本棚にしたり、トイレに置いてトイレットペーパーや洗剤などのトイレの備品を収納する棚に使っても良いですね。

工具なしでできる簡単DIYなので、ぜひやってみてくださいね。]]>
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    <title>立つ鍋蓋</title>
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    <published>2010-05-26T01:58:11Z</published>
    <updated>2010-05-27T02:00:09Z</updated>
    
    <summary>ダイソーにはキッチンの便利グッズが沢山あるので、こちらでも頻繁にご紹介させていた...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
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            <category term="600便利グッズ" />
    
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        <![CDATA[<img alt="5-26-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-26-0.jpg" width="150" height="161" align="right">ダイソーにはキッチンの便利グッズが沢山あるので、こちらでも頻繁にご紹介させていただいてますが、最近また「これは！」と思う便利な物を見つけてしまいました(笑)
<br clear="all">]]>
        <![CDATA[それはこちら

<center><img alt="5-26-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-26-1.jpg" width="300" height="225" /></center>
お鍋ではないですよ。お鍋の蓋に付いている、鍋蓋つまみです。

これ、普通のものと比べると特徴的な形をしていますよね。

なぜこの形なのか。単純に持ちやすいから、ということではありません。実はこの鍋蓋つまみ、蓋を自立させるためのものなんです。

<center><img alt="5-26-6.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-26-6.jpg" width="225" height="300" /></center>
立たせる鍋蓋つまみ105円。

普通の鍋蓋つまみをこれに交換すると、立たせることができるという便利グッズ。面白いアイディア商品ですよねー。

サイズはこの14-18cm用のものと、18-22cm用があります。

<center><img alt="5-26-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-26-5.jpg" width="300" height="225" /></center>
つまみの交換は簡単。もとから付いているつまみの裏にあるビスをドライバーで外し、

<center><img alt="5-26-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-26-4.jpg" width="300" height="225" /></center>
同様に立たせる鍋蓋つまみをドライバーで取り付けます。

立たせる鍋蓋つまみを取り付けた蓋を自立させるとこんな感じ。

<center><img alt="5-26-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-26-3.jpg" width="300" height="225" /></center>
つまみがVの字のようになってるので安定感がありますね。

そもそもなんで立たせる必要があるのかということですが、

<center><img alt="5-26-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-26-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
調理中、ちょっと蓋をあけて中をかき混ぜるとか、味噌汁を作ってる最中味噌を溶かし入れるとか、蓋をあけて何かしら作業をする時に、蓋の存在ってかなり邪魔なんですよね。

このように自立してくれればスペースもとらず、調理の邪魔にもなりません。


ちょっとしたアイディアの商品ですが、今までまどろっこしいと思ってたことがスッキリ解消してほんとに便利です。

ビスでつまみを取り付けるタイプの蓋でなければ交換はできませんが、交換できるタイプのものは全部このつまみにしちゃおうかと思います(笑)]]>
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    <title>便利なシュレッダー</title>
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    <published>2010-05-15T16:18:49Z</published>
    <updated>2010-05-16T16:19:50Z</updated>
    
    <summary>ダイレクトメール等は資源に分別して捨てている我が家ですが、封筒やはがきなどは住所...</summary>
    <author>
        <name>和田由貴</name>
        
    </author>
            <category term="600便利グッズ" />
    
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        <![CDATA[<img alt="5-16-0.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-16-0.jpg" width="150" height="143" align="right">ダイレクトメール等は資源に分別して捨てている我が家ですが、封筒やはがきなどは住所等の個人情報が書いてあるのでそのまま資源に入れられません。燃えるゴミとして捨てるにしても、そのままだと若干心配。。
<br><br>
そこで、→のイラストのような手動のシュレッダーを使っていたのですが、無精をして何枚か重ねて入れたりしてたら、厚すぎたのか壊れてしまいましたよ…（涙）
<br>]]>
        <![CDATA[新しいのを買おうかなと思ったのですが、このようなシュレッダーは幅が決まっているので、シュレッダーの口よりも幅広の封筒だとうまく切れなかったりするのが意外と不便。そして何より、邪魔なんですよね。

そこで、こんな物をダイソーで買ってきました。

<center><img alt="5-16-1.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-16-1.jpg" width="300" height="225" /></center>
この角度だとただのハサミに見えますが・・・

<center><img alt="5-16-2.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-16-2.jpg" width="300" height="225" /></center>
実はシュレッダーハサミです。歯が7連付いているハサミで、お値段は525円。これよりもう少し小ぶりなもので、歯が3連のものは315円でしたよ。

<center><img alt="5-16-3.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-16-3.jpg" width="300" height="225" /></center>
紙を切ると、こんな風に細く切れます。個人情報が書いてある部分は、こうして細くシャクシャクと切ってからさらに

<center><img alt="5-16-4.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-16-4.jpg" width="300" height="225" /></center>
横向きにハサミを入れて切ると、こんな風に細かく切ることができます。

これだと切りたい部分だけハサミを入れて切ることができますから、やたらとシュレッダーのゴミも増えませんし。ゴミ箱の上で直接切ってしまえば手間いらずで場所もとりません。これは便利ですね～。

そしてそして、このシュレッダーハサミの仲間もいます。

<center><img alt="5-16-5.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-16-5.jpg" width="300" height="225" /></center>
こちらの白いハサミは黄色いのと比べるとミニサイズですが、用途が実はシュレッダーとして使うものではないのです。

何を切るかというと・・・

<center><img alt="5-16-6.jpg" src="http://www.daiso-sangyo.co.jp/blog/wadayuki/5-16-6.jpg" width="300" height="225" /></center>
海苔カッターです。

こちらのハサミは「きざみ用調理ハサミ」でお値段は420円。

普通のキッチンバサミなどで海苔を切ると、大きさがバラバラになったりしてきれいに切れないんですよね。このハサミだと常に均一幅に海苔が切れますよ。他にもパセリのみじん切りに使ったりすることもできるようです。

シュレッダーハサミは文具売り場に、きざみ用ハサミはキッチン用品の売り場にあると思います。便利なのでぜひ利用してみてください♪]]>
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